柴犬(柴子)推定16才は12月12日夜に天国へと旅立っていきました

2年前、宮城県内の民家に迷い込み、住民からの通報により、保健所に収容されていました。
現場へ引取りに行った保健所の方の話では、体は臭く、酷く汚れ、まるでボロ雑巾の様で爪も延び、身動きをしなかったため、死んでいると思ったそうです。
数日間放浪し、空腹に耐えて過ごしていたと思われます。
フィラリア(重度の+)で予防歴も無く、身体に触れられることを嫌がり、人間を怖がる様子から、愛情を受けず、粗末に飼われていたと、推測していました。
柴子は、重度のフィラリアと、高齢なことから里親さんは探さず、終生面倒を看ると決めて引取った子です。
柴子は、とても大人しく吠えることもしない物静かな性格の可愛い子でした。
天国にいるみんなへ…
柴子は、大人しい子なので、優しく遊んであげてね。




みんな新しい出会いを待っています。
里親のご検討をお願いします。

家族募集会に参加する子のほとんどは、運良くセンター(犬ねこ収容施設)を出られたこたちです。
そして、助かっているのはごく一部の子だけです。

家族同様に、特別な愛情を掛け、信頼を寄せてくれた大切な子たちです。
保護期間中に果たせなかったことが沢山あります。
これからは幸せな生活を送ってほしい、私達の強い願いがあります。

里親希望者さんが犬や猫を「家族の一員」として健康管理を含め、大切に、終生世話してくれること
が絶対条件としています。

里親希望者様が確かな「意志」を持っておられるか?
これからの飼育状況など質問用紙に記入していただきます。

希望者様になんらかの不安要素が認められた場合や私共の希望対象にならない場合は、
申し訳ありませんがお断りさせていただきます。

一時的な感情や安易な選択は犬猫の犠牲を増やす結果になるためとご理解願います。



兄妹2匹~3匹一緒の里親になって頂けませんか、兄妹別でも構いません
【2匹飼いの良さ】
●人間が遊びに加わらなくても猫同士で仲良く勝手に遊んでくれる

●噛み癖が無くなる
●2匹で居ると、お留守番のストレスも少なく、寂しくなくお留守番できる。
注意
【私達が毎日苦労をして家族同様に愛情を掛け、大切にお世話した子達です】
移住先で事故や迷子にならないように、新しいお家に慣れるまで、逃げ出さないように 扉の開閉、一部屋を猫部屋にするなどをして、特別な注意をお願いします。

若齢猫、成猫は、移住先で迷子にされる心配もあるため、1ヵ月間トライアル後正式譲渡(所有変更)になります。
当会より、トライアル期間、ケージ、トイレケース、キャリーケースを無料にて貸出しを行っています)

アニマルピースの切実なお願いです

保健所からの引取り、一般者からの相談が多く、
現在 多額の借金を抱えている情況となっています。
会場にて、寄付と物資を募集しています

キャットフード、 ドックフード(銘柄指定あり)、犬のおやつ、猫缶詰猫トイレ砂、 ほっかいろ(貼らないタイプ)
(開封済みのフード、医療食の缶詰、フード、募集以外の物をお持ち頂いても、お受取り出来ませんのでご了承願います

首輪は迷子になったときに必要ですが危険がいっぱいです。


犬のしつけ
  猫のしつけ

※会場のスペース上と、参加する猫さんたちへの考慮、犬同士の喧嘩を引き起こす原因になりますので、誠に申し訳ないのですが、(当会より譲渡した犬さん、猫さんを除き)
犬さん、猫さん連れてのご来場はご遠慮頂きますようお願い致します。






猫の放し飼いはやめてくだい。
外は危険がいっぱい、猫は室内で飼うようにしましょう。


病気や怪我、迷子、交通事故死、虐待、悪質なイタズラ目的から大切な猫を守り危険な目に合わせないために猫は室内で飼うようにしましょう。

猫は繁殖力の強い動物ですので、外へ出たがっても絶対に出さないこと、不妊手術は病気の予防、問題行動の解消に繋がります。

外を自由に放し飼いをしている猫は、飼い主が気づいていないところで、近隣に迷惑をかけている場合があります。
ゴミや花壇、畑を荒らす、車に傷を付ける、発情期の鳴き声で住民と様々なトラブルを引き起こす原因になります。

完全室内飼育の必要性について
妊娠 ・ケンカ ・迷子 ・連れ去り ・事故死 ・病気感染症 ・毒殺 ・農薬による死亡 ・殺傷するわな ・駆除による捕獲 ・ノミ、ダニの寄生

繰り返される「とらばさみ」罠(わな)の被害
動物を無差別に殺傷する危険で残酷な罠(わな)

犬や猫 その他の動物を駆除目的にトラバサミを使用する人がいます。
とらばさみは農耕地に限らず、住宅地にも仕掛けられています。

とらばさみは、人目のつかない場所で固定して仕掛けるため、罠に掛かった動物は、
逃げることができず、発見されないまま衰弱死するケースが多いのです。
動物だけでなく、小さな子供さんも、かからないとも限りません。
とらばさみ(別名トラップ)は 中央の板に足を乗せるとバネ仕掛けで2つの半円型の金属が合わさり足を強く挟み込む残虐性の強い狩猟用の罠です。
罠に掛かった、犬や猫を見つけたら…
罠を仕掛けたという行為が動物虐待罪、器物損壊罪、鳥獣保護法違反、動物愛護管理法違反になります。
すぐに警察に通報しましょう。





みんな新しい出会いを待っています。
里親のご検討をお願いします。

家族募集会に参加する子のほとんどは、運良くセンター(犬ねこ収容施設)を出られたこたちです。
そして、助かっているのはごく一部の子だけです。

家族同様に、特別な愛情を掛け、信頼を寄せてくれた大切な子たちです。
保護期間中に果たせなかったことが沢山あります。
これからは幸せな生活を送ってほしい、私達の強い願いがあります。

里親希望者さんが犬や猫を「家族の一員」として健康管理を含め、大切に、終生世話してくれること
が絶対条件としています。

里親希望者様が確かな「意志」を持っておられるか?
これからの飼育状況など質問用紙に記入していただきます。

希望者様になんらかの不安要素が認められた場合や私共の希望対象にならない場合は、
申し訳ありませんがお断りさせていただきます。

一時的な感情や安易な選択は犬猫の犠牲を増やす結果になるためとご理解願います。




兄妹2匹~3匹一緒の里親になって頂けませんか、兄妹別でも構いません
【2匹飼いの良さ】
●人間が遊びに加わらなくても猫同士で仲良く勝手に遊んでくれる

●噛み癖が無くなる
●2匹で居ると、お留守番のストレスも少なく、寂しくなくお留守番できる。
注意
【私達が毎日苦労をして家族同様に愛情を掛け、大切にお世話した子達です】
移住先で事故や迷子にならないように、新しいお家に慣れるまで、逃げ出さないように 扉の開閉、一部屋を猫部屋にするなどをして、特別な注意をお願いします。

若齢猫、成猫は、移住先で迷子にされる心配もあるため、1ヵ月間トライアル後正式譲渡(所有変更)になります。
当会より、トライアル期間、ケージ、トイレケース、キャリーケースを無料にて貸出しを行っています)

アニマルピースの切実なお願いです

保健所からの引取り、一般者からの相談が多く、
現在 多額の借金を抱えている情況となっています。
会場にて、寄付と物資を募集しています

キャットフード、 ドックフード(銘柄指定あり)、犬のおやつ、猫缶詰猫トイレ砂、 ほっかいろ(貼らないタイプ)
(開封済みのフード、医療食の缶詰、フード、募集以外の物をお持ち頂いても、お受取り出来ませんのでご了承願います

首輪は迷子になったときに必要ですが危険がいっぱいです。


犬のしつけ
  猫のしつけ

※会場のスペース上と、参加する猫さんたちへの考慮、犬同士の喧嘩を引き起こす原因になりますので、誠に申し訳ないのですが、(当会より譲渡した犬さん、猫さんを除き)
犬さん、猫さん連れてのご来場はご遠慮頂きますようお願い致します。





保健所に収容されている子たちの家族になって頂けませんか!
毎週水曜もしくは木曜日は宮城県保健所の不要犬猫の回収日
翌日、金曜日は殺処分の日です。

捕獲された飼い主不明の犬や猫、飼い主に持ち込まれた犬猫は宮城県内の各地域にある保健所(9箇所)で一定期間保護され、その後、毎週木曜日に動物愛護センターに移送され、翌日の金曜日に殺処分が行われます。
宮城県譲渡犬情報サイト

飼い主の方、お心当たりのある方、保健所へ電話をしてください。
収容されている子、全てが写真掲載されている訳ではありません
収容された犬や猫の内、元の飼い主の手に戻ったり新しい飼い主に譲渡されたりする数はごく僅かで、その ほとんどが私達の目に触れないまま致死処分となっています。
宮城県保健所保護情報 (届出)一覧

冬は陽の当たらない寒さで収容情況が悪く情況の変化や恐怖、ストレスで下痢を引き起こし、体調を崩し収容期間中に亡くなる子もいます。

「そのうち帰ってくるだろう」という安易な考えは決して持たないでください。




アニマルピースの切実なお願いです。
保健所からの引取り頭数、一般者からの相談が多い上、里親の申し出が少なく、厳しい情況となり、現在、アニマルピースには犬 約29頭、猫約84匹を保護し、
随時100頭を超える犬猫を抱え毎月に掛かる費用が高額となり、現在 約200万の借金を抱え保護の受入れ中止せざるを得ない情況となっています。

アニマルピースの活動へのご支援にご理解とご協力をお願い致します。

   振込み先
郵便局  郵便振替口座  02230-1-47659
 名義  アニマルピース
銀行  七十七銀行 八幡町支店 普通 5467861
 名義  アニマルピース




毎週水曜もしくは木曜日は宮城県保健所の不要犬猫の回収日
翌日、金曜日は殺処分の日です。

捕獲された飼い主不明の犬や猫、飼い主持ち込みの犬猫は宮城県内の各地域にある保健所(9箇所)で一定期間保護され、その後、毎週木曜日に動物愛護センターに移送され、翌日の金曜日に殺処分が行われます。


収容されている子、全てが写真掲載されている訳ではありません
収容された犬や猫の内、元の飼い主の手に戻ったり新しい飼い主に譲渡されたりする数はごく僅かで、その ほとんどが私達の目に触れないまま致死処分となっています。


アニマルピースでは、犬の保護が出来ない情況となっています。
保健所に収容されている子たちの家族になって頂けませんか!
宮城県譲渡犬情報サイト

保健所は、通気が悪く、夏の蒸し暑さで 収容情況が悪く、情況の変化や恐怖、ストレスで下痢を引き起こし、体調を崩し収容期間中に亡くなる子もいます。